OBDelevenについて

OBDELEVENは
簡単にDRLやTVキャンセルが可能です!

コーディングのやり方は簡単
Google Playからアプリをダウンロードし、OBDelvenをOBDⅡポートに差し込み準備完了!

あとはスマホと接続し画面内で叶えたいコーディングをタップするだけ!

「コーディングは難しそう」
「失敗したらどうしよう」
「やり方がわからない」

そんな悩みを解決する為に一発コーディングが生まれました。

一発コーディングとは
アプリ内の項目をタップするだけでDRLやTVキャンセルといったコーディングが可能な機能です。
コーディング項目は日々更新されており、2019年9月1日時点で700種類を超えてます!

※一発コーディングの代表例※

ワークショップ
オイルサービスのリセット、ブレーキパッドの交換など

アフターパーツの装着
車両にLEDのライセンスランプや、テールゲート開閉装置の装着時の設定変更

カスタマイズ
お客様のニーズに合わせて様々なコーディングが可能に。

 • TVキャンセル (一部年式、車両を除く)
 • DRL(デイライト)やHBA(ハイビームアシスト)
 • オートロックやリモコンを使った窓の開閉操作
 • ニードルスイープやナビのテーマ変更
 • ラップタイマーや油温の表示の有効化
 • スタートストップやシートベルト警告音の無効化

2つのデバイスを比較

OBD
ELEVEN

OBD
ELEVEN
PRO

VINナンバーから車両を識別

コントロールユニットごとの故障コードを表示/削除する

一発コーディング

コントロールユニット情報の表示

メールで診断データを共有する

バッテリーの状態を診断する

接続車両を記録する

エンジン、装備品、および故障コードの検索

アドバンスコントロールユニットへの接続

各種車両情報の表示

サブコントロールユニットへの接続

セキュリティコードの検索

コントロールユニットのリセット(UDS)

故障診断方法の変更

プログラミング書き換え内容のバックアップ

Long codingの書き換え

サブコントロールユニットの書き換え

ゲートウェイのインストール情報

Adaptationの書き換え

基本設定

出力テスト