Audi A4 8K

Audi A4 8K に関するコーディング情報をご案内致します。

Audi-A4-8kのコーディング情報

コーディング情報

Audi A4 8Kに関するコーディング情報をご案内致します。
本情報はOBDeleven ProだけでなくVCDSケーブルでも使用可能です。
コーディングは最悪の場合、不動車になる場合がありますので自己責任で実施して下さい。
当方は一切の責任も持ちません。


◆DRL(デイライト)有効化

 オンボードサプライ 09
 Long Coding
 Byte03 Bit0 チェックを入れる。

◆DRL(デイライト)のメニュー表示

 オンボードサプライ 09
 Long Coding
 Byte03 Bit4 チェックを入れる。

◆ウインカー時DRL減光

 オンボードサプライ 09
 Long Coding
 Byte03 Bit7 チェックを入れる。

◆DRL(デイライト)の光量調整

 オンボードサプライ 09
 Adaptation
 Channel 03
 お好みの値を入力 0-100
 ※100は100%の明るさです。

◆ニードルスイープの有効化

 ダッシュパネルインサート 17
 Long coding
 Byte1 Bit0 チェックを入れる

◆ラップタイマーの有効化

 ダッシュパネルインサート 17
 Long coding
 Byte1 Bit3 チェックを入れる

◆アイドリンクストップの設定変更

 オンボードサプライ 09
 Adaptation
 Channel 34
 表示された値に以下の数値を入力
  1.機能を常時停止 表示された数値から 4 を引く
  2.設定状態の記録 表示された数値に 32 を足す
  3.アイドリングストップボタンのLED反転
    表示された値に”64″を足す。

◆ヘッドライトウオッシャー無効化

 オンボードサプライ 09
 Long coding
 Byte18 Bit0 チェックを外す

◆隠しメニュー表示

 インフォメーションエレクトロニクス 5F
 Adaptation
 Channel 6
 0 から 1 に変更
 [MENU]+[CAR] 6秒押しで隠しメニューが表示されます。
  ※隠しメニューはロータリーコマンドで項目の選択、コマンドの押し込み
   でチェックを入れる、戻るのスイッチで前の画面に戻ります

◆タイヤ空気圧モニター(TPMS)設定

 隠しメニュー上で
 [car]⇒ [cardevicelist] ⇒ [Tyre pressure control (RDK)]
 にチェックを入れる
 メニューを戻り [carmenuoperation] ⇒ [Tyre pressure control (RDK)]
 0 から 5に変更
 [MENU]+[センタースイッチ]+[センタースイッチの右上のシルバースイッチ]
 を同時押し6秒でMMIのリセットを行う。
 続いてOBDelevenを操作
 ブレーキエレクトロニクス 03
 セキュリティーアクセスコード
 案内されるセキュリティーNoを入力
 Long coding
 Byte1 Bit3  チェックを入れる

 ダッシュパネルインサート 17
 Long coding
 Byte4 Bit0 にチェック
  ※MMIの Car ⇒ 整備点検 に表示されています。

◆フットランプ常時点灯&光量コントロール

 オンボードサプライ 09
 Long coding
 Byte16 Bit6 チェックを入れる

 隠しメニューを開きます。
 [car] ⇒ [cardevicelist] ⇒ interior light
 チェックを入れる
 画面を戻して
 [carmenuoperation] ⇒ [interior light]
 0から5に
 [carbusassignment] ⇒ [interior light]
 CAN komfort を選択
  ※MMIメニューの[Car]-[車両設定]画面に表示されています。

◆コーナリング時のフォグランプ点灯設定

 オンボードサプライ 09
 Long coding
 Byte4 Bit0 にチェックを入れる

◆リバース時の助手席ミラーダウン

 助手席ドアエレクトロニクス 52
 Long coding
 Byte 4 Bit 2 にチェックを入れる
  ※ミラー調整のノブを助手席側に

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